《紹介コーナー》vol.1

※ こちらはtake factory の紹介です。
0円になっていますがもちろん 《非買》 です。


1枚目:焚口から薪をくべた直後の登り窯です。
最高温度 1,185℃ 窯焚き期間 延べ12日 の
最高潮を迎えています。
登り窯の天井に開けた 【 角 (つの) 】と呼んでい
る穴から勢いよく炎が噴き出しています。

2枚目:全ての工程を終えて静かに休んでいる
登り窯です。 このまま約10日後の窯出しまで
ゆっくりしてもらいます。

3枚目:さあ窯出しです。 まだ炉床は熱いです
が冷めるまで我慢できないので 汗だくに
なりながら作品を窯から出していきます。


型番 shoukai 01
販売価格 0円(税0円)
SOLD OUT

おすすめ商品


青 ぐい呑 【桐箱】

11,000円(税1,000円)


窯変 焼酎呑 【桐箱】

9,900円(税900円)


瓢 一輪花入

16,500円(税1,500円)


面取 筒花入

11,000円(税1,000円)


ひよこ皿

1,320円(税120円)
SOLD OUT


About the owner

略歴紹介

【竹��典泰】  

            

’68 岡山県備前市に生まれる

’88 嵯峨美術短期大学 陶芸科 卒業

’95 岡山県陶磁器技術者研修 修了

’98 独立

’03 初個展

’10 瀬戸内国際芸術祭犬島野焼き陶

’13 瀬戸内国際芸術祭犬島楽茶

受賞:

備前陶心会展

          岡山県知事賞

          日本工芸会中国支部長賞

          山陽新聞社賞

          ルネスホール賞

陶芸財団展 栗田美術館賞

大覚寺「花の陶展」 入選

所属: 備前焼陶友会・備前陶心会 備前育陶会

【竹��洋子】

’95 育英工業高等専門学校

(現サレジオ高専) デザイン工学科卒

  

’96 岡山県陶磁器技術者研修 修了

’97 備前焼窯元 森宝山窯にて

森泰司に師事

’03 独立

’06 備前焼作家 竹��典泰と共に

制作活動を行う


受賞: 岡山県美術展 入選 所属: 女流陶芸家グループ 陶桜会「咲楽」 備前育陶会 備前細工物展 参加 BOT(bizenware on the table) 参加      

Top