≪エブリバディ、コンピラサン。≫ でお馴染みの

  
讃岐 金刀比羅宮 です


「こんぴらさん」 の愛称で親しまれている金刀比羅宮は 
香川県仲多度郡琴平町の象頭山の中腹に鎮座してます

最大の特徴は
785段 の長〜い石段です

途中、「大門」を過ぎて境内位に入ると大きな傘が目に入ります


境内で唯一販売を許可されている「五人百姓」の方々です
ココでは 「加美代飴」 (かみよあめ) という美味しい飴ちゃんを売ってます





頑張って長〜い石段を上った先では「讃岐富士」を一望できるんです・・・


ふぅ〜 やっとここから本題に入ります

金刀比羅宮の表参道に江戸時代から御神酒として愛飲されてる地酒
「
西野金陵」の製造元の資料館「金陵の郷」があります

この「金陵の郷」では毎年11月下旬に ≪祝宴 金陵初しぼり≫ が催されます




西野社長からお声掛けいただいて 2009年頃から毎年、仲間たちと備前焼を
販売に行かせてもらってます




振る舞い酒もいただきながら お仕事と言うよりも 年に一度の 楽しみ になっています



備前 - 琴平 の道中では瀬戸大橋や



瀬戸内海の島々の中に沈むとびきり美しい夕日など
魅力たっぷりです


About the owner

略歴紹介

【竹��典泰】  

            

’68 岡山県備前市に生まれる

’88 嵯峨美術短期大学 陶芸科 卒業

’95 岡山県陶磁器技術者研修 修了

’98 独立

’03 初個展

’10 瀬戸内国際芸術祭犬島野焼き陶

’13 瀬戸内国際芸術祭犬島楽茶

受賞:

備前陶心会展

          岡山県知事賞

          日本工芸会中国支部長賞

          山陽新聞社賞

          ルネスホール賞

陶芸財団展 栗田美術館賞

大覚寺「花の陶展」 入選

所属: 備前焼陶友会・備前陶心会 備前育陶会

【竹��洋子】

’95 育英工業高等専門学校

(現サレジオ高専) デザイン工学科卒

  

’96 岡山県陶磁器技術者研修 修了

’97 備前焼窯元 森宝山窯にて

森泰司に師事

’03 独立

’06 備前焼作家 竹��典泰と共に

制作活動を行う


受賞: 岡山県美術展 入選 所属: 女流陶芸家グループ 陶桜会「咲楽」 備前育陶会 備前細工物展 参加 BOT(bizenware on the table) 参加      

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